江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第75回
摂食嚥下リハビリテーション栄養専門管理栄養士
今年も、摂食嚥下リハビリテーション栄養専門管理栄養士の研修の時期がやってきました。 みなさんは、「摂食嚥下リハビリテーション栄養専門管理栄養士」をご存じでしょうか。
2019.06.10
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第74回
つながり
ある時、登録してある番号から電話が鳴りました。久しくお電話をすることはなかった番号だったので、最初は「誰かな」と思っていましたが、電話に出て話を始めると、それは10年前に訪問栄養指導で伺っていたお宅の娘さんでした。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第73回
ゼリー食への挑戦をきっかけに
ある施設の管理栄養士から、嚥下調整食としての味噌汁をとろみ調整ではなく、ゼリー状にしたいとの相談がありました。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第72回
嚥下食の撮影
あるお仕事で、嚥下食の撮影を行っています。
撮影までの方針や意図の確認、メニューの選択、試作、撮影前の打ち合わせ、撮影前日の準備、撮影当日、という感じです。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第71回
食べたい?食べさせたい?
暖かい12月が続いていたと思ったら、急に寒くなりました。訪問系の活動は、夏は暑く、冬は寒く、と季節を感じやすいところが実は好きです。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第70回
初回訪問とコミュニケーション
先日の地域包括ケア関連の会合で、こんな話がありました。ケアプランを立てるときに、本人や家族に、「お困りごとは何ですか?」と聞くと、困っていることを課題とし、それに対応したサービスをプランにのせるようになる。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第69回
嚥下調整食分類2013を活用した食形態マップ
嚥下調整食分類2013を活用した食形態マップ摂食嚥下機能が低下してきた方への食事の対応には、栄養管理情報に加え、食形態の対応が必要となります。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第68回
大学での講義
大学での講義秋は研修会や学会のシーズンです。と同時に、毎年この時期には、いくつかの大学で特別授業をさせていただく機会があります。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第67回
日本栄養士会「トップランナーたちの仕事の中身」#018
日本栄養士会「トップランナーたちの仕事の中身」#0189月末に、日本栄養士会「トップランナーたちの仕事の中身」の取材を受けました。
2019.05.23
江頭 文江氏/「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
第66回
嚥下調整食の調理実習
嚥下調整食の調理実習調理実習を成功させるには、多くのポイントがあります。対象者にあわせた内容、調理実習室の規模、調理器具の把握。食材の調達では、微妙に仕上がりが異なってしまうものもあるため、運営側にお願いするものと自分で準備するものがあります。
2019.05.23

連載コラム

「おいしい笑顔」を作る嚥下食のツボとコツ
江頭 文江氏(地域栄養ケアPEACH(ピーチ)厚木 代表)
「今、注目される抗酸化と活性酸素消去・吸収能」
金谷 節子氏(金谷栄養研究所 所長)